2025年3月2日日曜日

第9回SI研究会を開催しました

2025年3月1日(土)に、第9回SI研究会をオンライン(Zoom)形式で開催しました。 下記3報告および質疑応答が行われました。


発表者➀:篠原真史(佛教大学)

「社会的世界論を生活史研究に適用することの可能性を探るーーコミュニケーションによるパースペクティブの共有に注目して」


発表者➁:竹下浩(筑波技術大学)

「経営・心理学から見たGTAとSI」


発表者➂:鎌田大資(椙山女学園大学)

「G・H・ミードの“I”, "me"概念のシカゴ学派社会学への再接合――null spike, 注意スキーマ理論、「転調(keying)」の社会学」


次回研究会日程も、決まり次第、本ウェブページにてお知らせします。今後も新たな参加者を歓迎しております。 

2025年1月27日月曜日

第9回SI研究会の開催予告

 第9回SI研究会を以下の通り、開催することとなりました。


1.日時:2025年3月1日(土)14:00~

2.開催形態:対面・オンライン(Zoom)の併用

3.報告者・タイトル:

 発表者➀:篠原真史(佛教大学)

「社会的世界論を生活史研究に適用することの可能性を探るーーコミュニケーションによるパースペクティブの共有に注目して」(仮題)


発表者➁:竹下浩(筑波技術大学)

「経営・心理学から見たGTAとSI」(仮題)


発表者➂:鎌田大資(椙山女学園大学)

「G・H・ミードの“I”, "me"概念のシカゴ学派社会学への再接合――null spike, 注意スキーマ理論、「転調(keying)」の社会学」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

※過去に参加されたことのない方でも、シンボリック相互行為論に興味関心のある方がいらっしゃいましたら、ぜひご参加いただければ幸いです。下記メールアドレスまでご連絡ください。

so1far2away3アットgmail.com

(アットを@に置き換えてください)


※オンライン(zoom等)のアドレス情報は、後日メールにてご連絡いたします。

2024年12月7日土曜日

第8回SI研究会を開催しました

 2024年9月7日(土)に、第8回SI研究会をオンライン(Zoom)形式で開催しました。 下記2報告および質疑応答が行われました。

 山口健一「SIの分析視角としての公共圏と私事圏」

 横山昇「エヴァレット・C・ヒューズにおける仕事論の再展開への素描–––かれの作品をいか              に読むか?–––」

次回研究会日程も、決まり次第、本ウェブページにてお知らせします。今後も新たな参加者を歓迎しております。 

2024年6月28日金曜日

第8回SI研究会の開催予告

(2024年7月12日更新、発表者を追加しました) 

 第8回SI研究会を以下の通り、開催することとなりました。

1.日時:2024年9月7日(土)14:00~

2.開催形態:オンライン(Zoom)

3.報告者・タイトル:

 山口健一「SIの分析視角としての公共圏と私事圏」
 
 横山昇「エヴァレット・C・ヒューズにおける仕事論の再展開への素描–––かれの作品をいか              に読むか?–––」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

※過去に参加されたことのない方でも、シンボリック相互行為論に興味関心のある方がいらっしゃいましたら、ぜひご参加いただければ幸いです。下記メールアドレスまでご連絡ください。

so1far2away3アットgmail.com

(アットを@に置き換えてください)

※オンライン(zoom等)のアドレス情報は、後日メールにてご連絡いたします。

2024年3月3日日曜日

第7回SI研究会を開催しました

2024年3月2日(土)に、第7回SI研究会を対面・Zoomハイブリッド形式で開催しました。 下記2報告および質疑応答が行われました。


篠原 真史 氏(佛教大学大学院) 

「社会的世界論から考える「重要な他者」と行動の一貫性―"Reference Groups as Perspectives”の再評価として―


鎌田 大資 氏(椙山女学園大学)

「ロボット、ニューロン、社会的自己――AIと神経科学のはざまに人間の精神のありかを構想する」


次回研究会日程も、決まり次第、本ウェブページにてお知らせします。今後も新たな参加者を歓迎しております。 

2023年12月18日月曜日

第7回SI研究会の開催予告

 第7回SI研究会を以下の通り、開催することとなりました。


1.日時:2024年3月2日(土)14:00~17:00頃

2.開催形態:オンライン・対面併用

3.場所:京都府立大学下鴨キャンパス(朝田研究室)

4.報告者:

・篠原真史(佛教大学)

「社会的世界論から考える重要な他者と「行動の一貫性」――“Reference Groups as Perspectives”の再評価として」

・鎌田大資(椙山女学園大学)

「ロボット、ニューロン、社会的自己ーーAIと神経科学のはざまに人間の精神のありかを構想する」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

※過去に参加されたことのない方でも、SIに興味関心のある方がいらっしゃいましたら、ぜひご参加いただければ幸いです。下記メールアドレスまでご連絡ください。

so1far2away3アットgmail.com

(アットを@に置き換えてください)

※オンライン(zoom等)のアドレス情報は、後日メールにてご連絡いたします。

※対面研究会終了後、有志による懇親会を予定しております。

2023年12月10日日曜日

第6回SI研究会を開催しました

2023年9月16日(土)に、第6回SI研究会をZoom形式で開催しました。 下記2報告および質疑応答が行われました。


寺田 征也 氏(明星大学) 

「社会学(もしくはSI?)としての 鶴見俊輔」


関 駿平 氏(慶應義塾大学 大学院)

「いかに「ヴェール」を剥ぎ取るか: 社会的世界論とオーセンティックバーにおける調査をめぐって」


次回研究会日程も、決まり次第、本ウェブページにてお知らせします。今後も新たな参加者を歓迎しております。 

第9回SI研究会を開催しました

2025年3月1日(土)に、第9回SI研究会をオンライン(Zoom)形式で開催しました。 下記3報告および質疑応答が行われました。 発表者➀:篠原真史(佛教大学) 「社会的世界論を生活史研究に適用することの可能性を探るーーコミュニケーションによるパースペクティブの共有に注目して」...